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(1)DVDに対する認知度(→詳細編17ページ)
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DVD全般について、「詳しく知っている」とする者は、全体の20%。
8割は「多少は知っている」と回答。
注)
全く知らない者は調査対象外となっている。 |
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(2)記録型DVDの規格認知状況(→詳細編18ページ)
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「DVD-R」の認知率が86%と最も高い。
「DVD-RW」(80%)、「DVD-RAM」(69%)がそれに続く。
平成15年に比べ、「DVD+RW」、「DVD+R」の認知率が伸張している。 |
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(3)『DVDディスクの私的録画補償金』認知状況(→詳細編19ページ)
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| 『DVDディスクの私的録画補償金』について「詳しく知っている」者は6%。 |
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(1)使用しているビデオレコーダーの対応記録方式(→詳細編24ページ)
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| 平成15年に比べ、「DVD-RAM/-RW/-R」、「DVD-RW/+RW/-R」の比率が高くなっている。 |
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(2)DVDビデオレコーダー選択理由(→詳細編25ページ)
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| DVDビデオレコーダーの購入時選択理由は「値段」(60%)、「メーカー・ブランド」(51%)、「規格」(34%)、「HDDの容量が大きいこと」(30%)が上位を占めている。 |
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(3)DVDビデオレコーダーの使用歴(→詳細編26ページ)
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| この1年間に使用を開始したものが7割を占めている。 |
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| III |
データ記録用DVDドライブ使用者調査結果概要 |
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(1)使用している記録型DVDドライブのタイプ(→詳細編84ページ)
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「デュアルタイプ」(27%)、
「マルチタイプ」(22%)、
「スーパーマルチタイプ」(20%)、
「DVD-RW/-R」(20%)
となっている。 |
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(2)購入した記録型DVDドライブのタイプ(→詳細編85ページ)
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「内蔵PCを購入」した者が67%と最も多い。
「別途内蔵タイプドライブ購入」(22%)、「別途外付けドライブを購入」(17%)の順となっている。 |
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